教室の喜楽な一日
塾の先生たちはどんなことを思っているのか・・・。どんなことをしているのか・・・。 今明かされる、先生たちの喜楽な一日。
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新年だから思うこと・・・
冬期講習も終わり、だいぶ落ち着いてきました。
今回は、年の瀬から新年にかけて思うことを書きます。
毎年、年の瀬になると、決まってこんなことを考えます。
「自分は今年、いったい何をしただろう。どれだけ成長できたんだろう。」
そして、
日頃”信じるものは己のみ”なんてカッコつけていても、気がつくとお賽銭を投げて柏手を打って・・。 
急に信心深くなってしまうのも、やはり「年の瀬」という響きが持つ不思議な力の成せるわざなのでしょう。
先日上野公園に行った時に、観音堂のそばを通りました。ふと見ると”学業成就”の赤い幟。
とても素通りはできず、石段を上って本殿へ。手を合わせながら
「中3生のみんなは、今年はいったいどんな気持ちで新年を迎えるんだろうな」などと、
思いを馳せました。
「自分にとっても、生徒のみんなにとっても、まずはいいスタートをきりたいな」と、
決意を新たにしたところで、「それぞれの目標に向かってがんばろう」と、毎年思うのであります。

南砂町教室
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