教室の喜楽な一日
塾の先生たちはどんなことを思っているのか・・・。どんなことをしているのか・・・。 今明かされる、先生たちの喜楽な一日。
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楽しみながら英語力を
 勉強は楽しくなければいけないと、いつも思っています。
特に入試も進学も控えていない大人にとって、「楽しめる」ことこそが続く秘訣なんじゃないかと思います。
 という訳で、最近の私の英語教材は、アメリカのドラマです。
 アメリカのテレビドラマのDVDを借りてきて、それをひたすら見ます。DVDの良い所はVHSと違って音声や字幕が設定できることですね。音声・字幕ともに英語、あるいは字幕なしにして見ると、それだけでかなり勉強にまります。そして、字幕が日本語では無くてもドラマの楽しさは変わりません。これはたぶん英語が聞き取れるか取れないかとは、あまり関係ないんじゃ無いかと思います。
 いろいろなドラマでこの方法を試してみましたが、一番のお勧めはフレンズです。とにかく台詞が多い上に、全てが日常会話なので役に立ちます。ただ口論のシーンなんかは、あまりに早口なんで困ります。速度も考慮すると、子供向けドラマのフルハウスも良いかも知れません。
 もし英会話・英語関係の資格に興味のある方は、一度試してみてください。効果はどれほどか(今はまだ)分かりませんが、楽しむことは出来るはずです。

ピエール
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メンタルブロック
こんにちは。 僕の最近のマイブームの言葉は、メンタルブロック。
その根っこにある考え方っていうのは、「人は誰でも、自分で思った通りのすばらしい人生を送ることができるもの。もしそれができていないとすれば、自分で自分にブレーキをかけているだけなんだよ」っていう考え方なんです。
ちょっとわかりにくい?
例えによく使われるのが象の話なんですが、インドでは、野生の象を調教するときに、子象のうちから大木にしっかりとつないでおくそうです。子象は必死に逃げようとしますが、やがてそれが無理なことを悟ります。すると、大人の象になる頃には、たとえ小さな杭に細い縄でつないであるだけでも、決して逃げようとはしなくなるのだそうです。もちろん、その気にさえなれば、力の大きな大人の象であれば、簡単に逃げられるのにです。
「どうせ無理だろう」、「失敗するに決まっている」・・・。やりもしないでこう思い込んでしまう人は結構多いもの。こんな潜在意識があると、どうしても結果はそっちのほうに行ってしまいがち。このような思い込みを、メンタル・ブロックっていいます。つまり心の壁ですね。
僕は、「ちょっと無理だな」って思ったとき、「あ、これって自分でつくった心の壁かも」って捉えて、トライするようにしています。まあ、結果はいろいろですけどね。
みんなは、どうかな?

ピエール
春は、すぐそこに・・・。
top-pierru.gif


昨日、東京では観測史上、最も遅い雪が降ったとか・・・。ぼくは、千葉県に住んでるけど雪は見れなかった。(そういえばこの冬雪見てないかも)
ということで、春期講習までもう2週間をきったね。春っていうと、ちょっと気分が緩みがちだよね。そんな雰囲気は新学期が始まっても結構続いて、気がつくと・・・。
てなことにならないように、この春は気合を入れて
「前の学年で習ったことを完全にしておこう!!」

あとね、春はみんなの成長が目に見える時期。小6の子は中学生に、中1の子は中2に、中2の子は中3に(あたりまえか)。みんなの成長を楽しみにしているお父さん、お母さんに言葉に出して「ありがとう」って言ってみよう。

ピエール

はじめまして
Pyutaroh

ぼくは、セカンドスクールのマスコットで「ぴゅ~太郎」と、ゆいます。

これから、順々にセカンドスクールの先生たちが、いろいろな日記を書いていきます。

楽しみにしててね。
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